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海外不動産投資Q&A

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ご購入前によくあるご質問(物件探しについて)

日本とアメリカの不動産探しの違いがありますか?
不動産探しの方法は、日本とアメリカで異なっています。
アメリカでは市場に出ている物件を誰でも見ることができるという仕組みあるため、「自分で探す」か「自分の代行エージェントを立てて探す」という形態をとります。
どのエージェントでも同じように全ての物件を取り扱えるため、買主(お客様)の希望条件に一番叶う物件をご案内できるか否かはエージェントの能力と経験次第ということになります。
すなわち、そのエージェントがどのようなエリアに強いか? どのような種別の不動産について理解が深いか? 不動産のソリューションやネットワークを持っているかが重要になります。
そのために、リビーナハワイでは、たくさんのエージェントとパートナーシップを結びお一人お一人のニーズにあった最適な不動産エージェントをご紹介しています。
どのような目的で物件を探している方が多いですか?
年収1,000万円以上といわれる方で節税をお考えの方や、キャピタルゲイン(値上がりを期待される)、インカムゲイン(家賃収入で利回りを期待される)目的の投資をお考えの方から多くお問合せを頂いております。
お得な物件はありますか。またどういうところがお得ですか?
お探しになられるタイミングによって市場にでている物件は異なりますので一概には言えませんが、節税や投資目的の方ですと、過去の数値データから入居者がつき易い物件をご紹介させて頂いております。
事前に連絡するとどんな物件でもハワイで見学できますか?
基本的に事前にお申込み頂きますと見学できるように手配させて頂いておりますが、
時間帯によって、また入居者がいらっしゃる場合など、見学できない物件もございます。
所有権と借地権の違いはなんですか?
所有権とは土地と建物を含めた所有形態です。日本でいう土地付き(完全所有権)です。
借地権は建物・お部屋のみを所有する形態です。
借地権には必ず借地期限があり、毎月地主へ地代も払います。
日本の借地権制度と大きく違うのは借地権期限が到来しますと、お部屋は地主へ無償償還されます。
ホテルコンドとはなんですか?
ホテルコンド(コンドテル)はホテルのお部屋を所有できる物件のことです。
運営および管理はホテルの管理会社が行います。
オーナー様がお部屋を利用しない期間はホテル収入が得られ、オーナー様が利用する期間はホテル収入がありません。
ホテルコンドと通常のコンドミニアムの違いはなんですか?
他人に賃貸する場合の期間の違いが大きいです。
コンドミニアムでは、基本的に30日以上でないと他人に貸すことができない場合が多く、
ホテルコンドミニアムでは、1日単位で貸し出すことができます。
またお部屋の内装もホテルコンドミニアムでは、自分の趣味で家具などを変更できないことが多いです。
物件見学をする場合、どのぐらい前に言ったらいいですか?
ご見学希望の物件がございましたら、すぐにご連絡ください。
売主や管理会社の許可が必要になりますので、10日間程度とお考え下さい。
また、ご指定の物件以外にも希望条件に適う物件をお探しいたしますので、この時間を考えますと1、2ヶ月前ぐらいから見学物件を絞り込んでいくのが良いのではないかと思います。
物件見学をするとき、どのぐらい時間をあけておいたらいいですか?
見学されたい場所や物件数によって異なってまいります。
最短で半日、長い方で3日間に分けて物件見学の時間を取っていただいております。
借地権のある物件は危険な投資ですか?
ハワイは王朝制のあった州ですので、借地権物件が多い状態にあります。
土地所有権付の物件に越したことはありませんが、借地権物件でも借地期限や借地料さえ安定していれば、価格が抑えられ、賃貸に出した場合の賃料はどちらも変わりません。
借地権物件の場合、土地の権利のみを後に購入できるケースもあります。
物件によって異なりますので、お問い合わせください。
良い物件とめぐりあうにはどうしたらいいですか?
オアフ島内で常時数万件の売り物件が、ホノルル不動産協会のMLSシステムに掲載されています。
MLSシステムとは、ホノルル不動産協会の不動産データべースのことで、売主が物件を売却しようとするとエージェントがデータベースに登録する義務があり、インターネットに表示されるしくみになっています。
ハワイの不動産会社は全てのエージェントが同じデータを閲覧しているため、他の不動産会社を回らなくても物件探しができます。
そのため、重要なのは、自分の希望する条件で物件を探してくれる専任のエージェントを選ぶことです。
リビーナハワイ コンシェルジュでは、エリアや物件種別によってどのような物件に強いエージェントなのかという経験など確認したうえで、たくさんのエージェントとパートナーシップを結んでおり、物件をお探しになる方お一人お一人のニーズにあった最適な不動産エージェントをご紹介することができますので、リビーナハワイ コンシェルジュまでお問い合わせください。
物件を購入する前にどのようなことを検討すべきですか?
まずは物件を購入する目的を明確にすることが必要です。
「自己利用用」「投資用」「節税対策用」「将来の移住用」など、その目的によって選ぶべき物件が変わってきます。
次にエリアや間取りなど購入したい物件の概要と、そのために支払える予算がはっきりしていることが必要です。
また、購入資金の準備ができていることも必要となります。
住宅ローンを組み購入する場合には、どこの銀行でローンを組む方が得かなど、ローンオフィサーと打合せする予約をリビーナハワイコンシェルジュでお取りできますので、まずはお問い合わせください。

【購入前に検討すること】
 1. ご購入の目的を整理する
 2. ご予算はいくらにするか?
 3. ローンを組むかどうか?
 4. ご希望のエリアや間取り、設備などがあるか?
物件を見学せずに購入される方は、いますか?
はい。いらっしゃいます。
但し物件を見学せずに購入される方は、既に何回か物件を購入されていらっしゃる方で、不動産投資家の方です。
ご自身の別荘や自己利用が主目的な方は、ほぼ100%物件を見学されてから購入されていらっしゃいます。

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